早稲田大学で多言語テキスト分析法について発表

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早稲田大学の政治学研究科セミナーにて、『バイリンガル分析へのデータ駆動アプローチ:30年間の日英新聞における米国外交政策の表象』と題するプレゼンテーションを行いました。当プレゼンテーションは、アメリカの政治・外交について研究プロジェクトにおいて、異なる言語(英語と日本語)の文書に対して同一の量的テキスト分析手法を適用する方法に関するものです。本セミナーで発表した手法の一部は、5月22日の15時から行われる日本語の量的テキスト分析に関するワークショップでより具体的に説明します。

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